手話技能検定(3級・4級)

聴覚障害のある方とのコミュニケーションをとるための手話の技能水準を認定する検定です。学科開講科目「実践手話」の受講により、まず基本的な知識や技能を学習した上で、手話技能検定協会の実施する検定試験を自ら受験し、合格すると当該等級の手話技能を備えていると認定されます。

主な活躍先:
福祉施設 公的機関 医療機関 一般企業等